ご利用ガイド

アンプからの入力

音響設備の整った会議室での収録

ミキサーからLINE OUTしてPCにLINE INして収録

利用状況:決算発表会や審議会、数本のマイクを回しながらの会議など

アンプを繋げて収録する

ハンドマイクからアンプを通してスピーカーに音が出力されているような環境であれば、アンプから出力される音をPCへ入力して文字起こしすることができます。 また、音もクリアなため音声認識にも適しております。 しかし、複数人での入力の場合は機器によってはPCへ入力する際に単一話者として 認識されてしまう場合がございます。

アンプによっては出力される音が極端に小さく、音声認識の精度が低い場合があります。 そのような場合には、オーディオインターフェースを使用して入力された音を整え、PCに認識できるように出力する音の調整をすることで音声認識の制度を高めることができます。

1アンプとオーディオインターフェースを繋ぐ

2オーディオインターフェースとPCを繋ぎ(USB接続)、Smart書記の収録を開始する

※ オーディオインターフェース(音声をPCに高音質で取り込む用機材)
STEINBERG(スタインバーグ)/ UR22mkll

ドライバーをPCにインストールする必要があります。
商品によってはWeb上からダウンロードする場合があります。